理科に関していうなら、
現役時は物理と生物で受けました。
なぜか?
カリキュラムになかったから。
独学でやっていく際に、
化学は無理だわと悟りを得て
この2科目になりました。
物理に関しては、
ちょこっと学部レベルの知識がある
…かなぁ?ぐらいです。
参考書ルート
〇折戸の身につく物理
こちらコア教材にします。
現役時代は、
エッセンスとかやってたけど
シンプルに不親切すぎますから。
目次
↓
公式・イメージ
↓
解答のポイント
この順番に全暗記して、
脳内で本を読めるレベルにします。
まずは暗記事項から覚え、
次に通しで問題を覚えていきます。
レベル帯でいうなら、
エッセンス+良問の風ぐらいかな。
折戸先生のコスパ最強本です。
〇もっと身につく物理問題集×2冊
こちらも基本インプットで。
力学と電磁気に関しては、
問題の内容までインプットする気で
脳内にぶち込んでいきます。
レベル帯でいうと、
名門の森あたりからちょい上ぐらい。
(現役時のおぼろげな記憶)
〇標準問題精講 物理
完全にoutput用です。
力学・電磁気を最優先で終わらせて、
あとはサックリ進めようかな~と。
あとは過去問とか、
他大の赤本を解いていきます。
正直に言うと、
物理を学ぶのに4冊以上使いたくない。
